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2004/11/01

2004年10月 読んだ本

『川の旅』池内紀(青土社/2002)
『猫の息子 眠り猫Ⅱ』花村萬月(新潮文庫/2004)
『アフターダーク』村上春樹(講談社/2004)
『なじみの店』池内紀(みすず書房/2001)
『アンジェラの灰』フランク・マコート/土屋政雄訳(新潮社/1998)
『ジャマイカの烈風』リチャード・ヒューズ/小野寺健訳(晶文社/1977)
『通訳の英語 日本語』小松達也(文春新書/2003)
『鑑賞・現代短歌 八 上田三四二』玉井清弘(本阿弥書店/1993)
『前衛歌人と呼ばれるまで』岡井隆(ながらみ書房/1996)
『昭和俳壇史』(角川書店/1985)
『イラク 戦争と占領』酒井啓子(岩波新書/2004)
『断崖の骨』アーロン・エルキンズ/青木久恵(ハヤカワ文庫/1992)

(内容の一部を読んだ本)
『新興俳句表現史論攷』川名大(桜楓社/1984)
『体験的新興俳句史』古川克巳(オリエンタ社/2000)

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