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2005/04/01

3月に読んだ本

『うその学校』池内紀・松山巌・絵:高岸昇(筑摩書房/1994)
『妖婦の伝説』三好徹(実業之日本社/2000)
『六甲山房記』陳舜臣(岩波書店/1990)
『クジラが見る夢』池澤夏樹(新潮文庫/1998)
『THE REMAINS OF THE DAY』KAZUO ISHIGURO (VINTAGE BOOKS)
『男性自身 巨人ファン善人説』山口瞳(新潮文庫/1987)
『達谷往来』加藤楸邨(花神社/1978)
『句集 木の名前』石田郷子(ふらんす堂/2004)
『草原に落ちる影』カーレン・ブリクセン/桝田啓介訳(筑摩書房/1998)
『シベリア鎮魂歌 香月泰男の世界』立花隆(文藝春秋/2004)
『作歌四十年 自選自解』齋藤茂吉(筑摩叢書/1971)
『百鬼夜行 陰』京極夏彦(講談社文庫/2004)
『現代秀句』正木ゆう子(春秋社/2002)
『あかるたへ』水原紫苑(河出書房新社/2004)
『私の引出し』吉村昭(文藝春秋/1993)
『みち草』大岡信(世界文化社/1997)

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