« 6月に観た映画 | トップページ | がんばれエヴェッサ »

2005/07/01

6月に読んだ本

『続・詩歌の待ち伏せ』北村薫(文藝春秋/2005)
『真実——日中、ふたつの国の天と地』李珍(講談社/2005)
『街場の現代思想』内田樹(NTT出版/2004)
『かかし長屋』半村良(集英社文庫/2001)
『海辺のカフカ(上下)』村上春樹(新潮文庫/2005)
『定本 夕暮の諧調』塚本邦雄(本阿弥書店/1988)
『アメリカの心の歌』長田弘(岩波新書/1996)
『日本人の法意識』川島武宜(岩波新書/1974)第8刷
『わが「転向」』吉本隆明(文藝春秋/1995)
『映画は死んだ』内田樹・松下正己(いなほ書房/1999)
『教養主義の没落』竹内洋(中公新書/2003)
『入門・ブローデル』(藤原書店/2003)
『私の身体は頭がいい』内田樹(新曜社/2003)

|

« 6月に観た映画 | トップページ | がんばれエヴェッサ »

c)本の頁から」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/23898/4787333

この記事へのトラックバック一覧です: 6月に読んだ本:

« 6月に観た映画 | トップページ | がんばれエヴェッサ »