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2005/11/01

10月に読んだ本

『回想のビュイック8(上)』スティーヴン・キング/白石朗訳(新潮文庫/2005)
『住宅顕信全俳句集全実像—夜が淋しくて誰かが笑いはじめた』 池畑秀一監修(小学館/2003)
『考える短歌—作る手ほどき、読む技術』俵万智(新潮新書/2004)
『回想のビュイック8(下)』スティーヴン・キング/白石朗訳(新潮文庫/2005)
『CDブック声で楽しむ「平家物語」名場面』鈴木まどか(講談社/2004)
『フランス7つの謎』小田中直樹(文春新書/2005)
『スピノザの世界—神あるいは自然』上野修(講談社現代新書/2005)
『花づとめ』安東次男(読売新聞社/1974)
『川の司祭 十二の塔の物語』池内紀(マガジンハウス/1999)
『彼方なる歌に耳を澄ませよ』アリステア・マクラウド/中野恵津子訳(新潮社/2005)
『地中海3 集団の運命と全体の動き2』フェルナン・ブローデル/浜名優美訳(藤原書店/1993)
『夏目金之助 ロンドンに狂せり』末延芳晴(青土社/2004)
『どぶどろ』半村良(扶桑社文庫/2001)
『大正俳壇史』村山古郷(角川書店/1980)
『英語でよむ万葉集』リービ英雄(岩波新書/2004)
『街のサンドイッチマン 作詞家宮川哲夫の夢』辻由美(筑摩書房/2005)

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