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2006/04/01

3月に読んだ本

『サトラップの息子』アンリ・トロワイヤ/小笠原豊樹訳(草思社/2004)
『半七捕物帳(1)新装版』岡本綺堂(光文社時代小説文庫/2001)
『挿絵画家・中一弥—日本の時代小説を描いた男』中 一弥/構成・末国 善己(集英社新書/2003)
『かわうその祭り』出久根達郎(朝日新聞社/2005)
『明治俳壇史』村山古郷(角川書店/1985)
『お茶をどうぞ—楊絳エッセイ集』楊絳/中島みどり訳(平凡社/1998)
『河伯洞余滴—我が父、火野葦平その語られざる波瀾万丈の人生』玉井史太郎(小学館/2000)
『贅沢な読書』福田和也(光文社/2003)
『宋詩選注 (2)』銭鍾書/宋代詩文研究会・訳注(東洋文庫/平凡社/2004)
『丸谷才一批評集・第一巻 日本文学史の試み』(文藝春秋/1996)
『句あれば楽あり』小沢昭一(朝日新聞社/1997)
『半七捕物帳(2)新装版』岡本綺堂(光文社時代小説文庫/2001)
『多民族国家 中国』王柯(岩波新書/2005)
『花のうた紀行』馬場あき子(新書館/2004)

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