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2006/09/01

8月に読んだ本

『やさしい訴え』小川洋子(文春文庫/2005)
『歌集 青童子』前登志夫(短歌研究社/1997)
『寡黙な死骸 みだらな弔い』小川洋子(中公文庫/2003)
『竹内好「日本のアジア主義」精読』松本健一(岩波現代文庫/2000)
『文明の内なる衝突—テロ後の世界を考える』大澤真幸( 日本放送出版協会/2002)
『パレスチナとは何か』エドワード・W.サイード/ジャン・モア(写真)/島弘之訳(岩波現代文庫/2005)
『竹内好集 戦後文学エッセイ選4』(影書房/2005)
『中國書畫話』長尾雨山(筑摩叢書/1973)
『歌集 鳥總立』前登志夫(砂子屋書房/2003)
『東アジアの儒教と礼』小島毅(山川出版社/2004)
『吉田松陰・留魂録』古川薫・訳注(講談社学術文庫/2002)
『論語語論』一海知義(藤原書店/2006)
『写生の物語』 吉本隆明(講談社/2000)
『クーデンホーフ光子の手記』シュミット村木真寿美(河出書房新社 /1998)
『クローディアの秘密』E.L.カニグズバーグ /松永ふみ子訳(岩波少年文庫/2006)
『高丘親王航海記』渋澤龍彦(文春文庫/2002)

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