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2007/04/01

3月に読んだ本

『漢字と日本人』高島俊男(文春新書/2001)
『句集 ゆく船』池田澄子(ふらんす堂/2000)
『「ならずもの国家」異論』吉本隆明(光文社/2004)
『中国共産党 葬られた歴史』譚璐美(文春新書/2001)
『シェル・コレクター』アンソニー・ドーア/岩本正恵訳(新潮社/2003)
『百貌百言』出久根達郎(文春新書/2001)
『丸山眞男講義録〈第3冊〉』(東京大学出版会/1998)
『論語 下』吉川幸次郎(朝日文庫/1987)
『厄除け詩集』井伏鱒二(日本図書センター/2006)
『Thank You, Jeeves』P.G. Wodehouse(Penguin Books)
『奇術師』クリストファー・プリースト/古沢嘉通訳(早川文庫/2006)
『銀座の職人さん』北原亞以子(文春文庫/2000)
『金沢|酒宴』吉田健一(講談社文芸文庫/1991)
『無言詣—加藤三七子句集』(角川書店/2006)
『闇屋になりそこねた哲学者』木田元(晶文社/2003)
『季語の底力』櫂未知子(日本放送出版協会/ 2003)
『地球礁』R.A. ラファティ/柳下毅一郎訳(河出書房新社/2002)
『江戸の恋—「粋」と「艶気」に生きる』田中優子(集英社新書/2002)
『パリの周恩来—中国革命家の西欧体験』小倉和夫(中公叢書/1992)

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