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2008/07/01

6月に読んだ本

『みじかい文章—批評家としての軌跡』加藤典洋(五柳書院/1997)
『ジーヴスと恋の季節』P.G.ウッドハウス/森村たまき訳(国書刊行会 /2007)
『エセー 3』ミシェル・ド・モンテーニュ/宮下志朗訳(白水社/2008)
『俳句往来—芭蕉・蕪村・寅彦そして現代俳句』尾形仂(富士見書房/2002)
『林檎の木の下で』アリス・マンロー/小竹由美子訳(新潮社/2008)
『李太白伝』岡野俊明(作品社/2002)
『師直の恋—原「忠臣蔵」』松本徹(邑書林/2001)
『金子兜太 高柳重信集』 (朝日文庫/1984)
『漢詩一日一首・春』一海知義(平凡社/2007)
『ホーロー質』加藤典洋(河出書房新社/1991)
『可愛いピアス』伊集院静(文春文庫/2003)
『潮流』伊集院静(講談社文庫/1997)
『われ巣鴨に出頭せず—近衛文麿と天皇』工藤美代子(日本経済新聞社 /2006)
『ひらがなでよめばわかる日本語』中西進(新潮文庫/2008)
『川崎展宏句集 冬』(ふらんす堂/2003)
『ブランディングズ城の夏の稲妻』P.G.ウッドハウス/森村たまき訳(国書刊行会 /2007)
『百合子さんは何色—武田百合子への旅』村松友視(筑摩書房/1994)

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