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2008/11/01

10月に読んだ本

『夕映え—森明歌集』(ふらんす堂/2002)
『花神帖』鈴木漠編(編集工房ノア/2003)
『名ごりの夢—蘭医桂川家に生れて』今泉みね(東洋文庫・平凡社)
『東方綺譚』ユスナール/多田智満子訳(白水社/1980)
『The Annotated Pride and Prejudice』Jane Austen/David M. Shapard(Alfred a Knopf/2007)
『流水抄』井本農一(角川書店/1980)
『伊勢集の風景』山下道代(臨川書店/2003)
『占領と改革—シリーズ日本近現代史 7』雨宮昭一(岩波新書/2008)
『分別と多感』ジェイン・オースティン/中野康司訳(ちくま文庫/2007)
『萩原朔太郎雑志』富士川英郎(藤原書店/1979)
『ただごと歌の系譜—近世和歌逍遥』奥村晃作(本阿弥書店 /2006)
『アメリカの61の風景』長田弘(みすず書房/2004)
『生命とは何か—物理学者のみた生細胞』シュレーディンガー/岡小天,鎮目恭夫訳(岩波新書)
『説きふせられて』ジェイン・オースティン/富田彬訳(岩波文庫/1998)
『つぎの岩につづく』R.A. ラファティ/伊藤典夫、浅倉久志訳(早川文庫/1996)
『コヨーテは待つ』トニイ・ヒラーマン/大庭忠男訳(早川文庫/1993)

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