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2008/12/01

11月に読んだ本

『初期プロポ集』アラン/高村昌憲訳(土曜美術社出版販売/2002)
『十五峯—鷹羽狩行句集』(ふらんす堂/2007)
『猿飛佐助からハイデガーへ』木田元(岩波書店/2003)
『しみじみ読むアメリカ文学 (現代文学短編作品集)』平石貴樹編(松柏社 /2007)
『高度成長 シリーズ日本近現代史 8』武田晴人(岩波新書/2008)
『ジャイアンツ・ハウス』エリザベス・マクラッケン/鴻巣友季子訳(新潮社/1999)
『武田百合子全作品4 犬が星見た』(中央公論社/1994)
『名演説で学ぶアメリカの歴史』上岡伸雄(研究社/2006)
『あるようなないような』川上弘美(中公文庫/2006)
『毒薬の手帖』澁澤龍彦(河出文庫/1984)
『久保田万太郎句集 こでまり抄』成瀬櫻桃子編(ふらんす堂)〈再読〉
『奴草—吉岡実句集』(書肆山田/2003)
『自負と偏見のイギリス文化—J.オースティンの世界』新井潤美(岩波新書/2008)
『あさがや草紙』池田澄子(角川学芸出版 /2008)
『子の翼—仙田洋子句集』(ふらんす堂/2008)
『土曜日』イアン・マキューアン/小山太一訳(新潮社/2007)
『イラクは食べる—革命と日常の風景』酒井啓子(岩波新書/2008)

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