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2010/05/01

2010年4月に読んだ本

『「天安門」十年の夢』譚璐美(新潮社/1999)
『翻訳と日本の近代』丸山眞男|加藤周一(岩波新書/1998)
『鬼平とキケロと司馬遷と—歴史と文学の間』山内昌之(岩波書店/2005)
『六本指のゴルトベルク』青柳いづみこ(岩波書店/2009)
『小林秀雄全作品〈27〉本居宣長〈上〉』(新潮社/2004)
『自由について—七つの問答』丸山眞男(SURE/2005)
『ある夜、クラブで』クリスチャン・ガイイ/野崎歓訳(集英社/2004)
『一句悠々—私の愛唱句』正木ゆう子(春秋社/2009)
『遊星の人—多田智満子歌集』(邑心文庫/2005)
『小林秀雄全作品〈28〉本居宣長〈下〉』(新潮社/2004)
『季語の誕生』宮坂静生(岩波新書/2009)
『京都うたものがたり』水原紫苑(ウェッジ/2003)
『丸山眞男 8・15革命伝説』松本健一(河出書房新社/2003)
『江戸東京怪談文学散歩』東雅夫(角川選書/2008)
『ピアニストは指先で考える』青柳いづみこ(中央公論新社/2007)
『小林秀雄の恵み』橋本治(新潮社/2007)

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